年の差二人育児のmu日記

7学年差育児の育休中アラフォーです。

他人が自分の子供を育ててくれているという事

夫婦関係について一晩AIと壁打ち。

 

子供は本当に可愛い。いて良かった。

そんな私の子たちを育ててくれる他人がいる、お金を出してくれるということがとてもありがたいなってことに着地した。

家事も育児もこれからも沢山やってもらおう。

稼ぎも貰おう。

 

だから他のことは諦めようって思った。肝心の家事育児仕事機能に不備が出ては困る。

 

もう夫は夫としての役目は終わりで、みんなのパパでいい。

私は気持ちを殺して我慢するんじゃなくて、別の何かで補えばいいし、補えなければ悲しくなればいい。

自分が変わらなきゃいけないなんて思わないようにしよう。

 

こどもがある程度大きくなったら近距離別居したいけど、なかなかお金がかかりそう。

でもまだまだ子供に手がかかるから人手があった方がいい。

 

夫とは一旦悲しい終わり(気持ちとして)になってしまったけど、私の精一杯やった結果がこれだった。

もともと合わない人だったからこそ惹かあって、そしてやはり合わないから嫌になってしまうんだ。

なんとか調整してきたけど、調整自体が辛いのならもう期間満了なんだろう。

よく頑張ってきたなぁと思った。相手にも、私の努力にも感謝する。

 

子供いて良かったなぁと思ったけど、

子供だって他人だから相手に重くならないようにしないとね。

 

これからは、家庭だけを大切にせず色んなところで気が合う人を探す努力をする。

自分も磨かないといけないね。

 

過去の好きだった夫は自分を卒業してしまったんだね。いままでありがとう!大好きだったよ。

居てくれた頃は幸せだった。

 

もう、ちゃんと居なくなったことがわかったよ。

初めからいなかったのかな?過去のことはわからないけど、とりあえず今いないことはわかった。

 

でも変わらないこともある。年収と家事能力。

もうそれを最大限に利用していくしかない。お互いに。

 

夫に話せない楽しいことでも、きっと子供と話せる日が来るかもしれないね。